〝ゆえ〟の小窓~7 頑固な〝ゆえ〟のお話 『ご主人様ファースト』ということ

2021年9月11日


電マを装着された上で放置という
快楽責めを受ける〝ゆえ〟

〝ゆえ〟自身が記す「〝ゆえ〟の小窓」その7回目。

今回は〝ゆえ〟が常に考えて実践していること。

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ご主人様と過ごさせて頂ける時間の中で、これだけは譲れないと、〝ゆえ〟が勝手に思っていること…を書いてみたいと思います。

それは、ご主人様ファーストです。
ご主人様には、存分にSMの世界に没頭していただきたい。
そのためにゆえは存在しているという思いは、、かなり強いです。

ご主人様のお気持ちが、SMに集中できるように配慮して行動(メール作成)する

ご主人様が時間を管理してくださっているので、モタモタしないように行動する

ご主人様が次に何をなさりたいのか、よく観察しながら行動する

「おっ、〝ゆえ〟はよく気が利くなぁ」
「(口枷とか)よく頑張ったな」と、仰って頂けたときが最上の喜びです。
きっと、しっぽを振っています。

このように書いてしまうと、
誉められて嬉しくなる、【上司と部下】か、【先生と生徒】の関係のように感じる方もいらっしゃるかもしれません。

実際、ご主人様と出会ったから、こうして色々な事に挑戦出来ているので、導いてくださる存在と言えます。

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確かに性格的には頑固な面のある〝ゆえ〟。でも、〝Y〟からすれば、それもまたいじらしい一面であり、〝ゆえ〟を益々愛おしく思うことができる。

何より、ご主人様ファーストだなんて、嬉しいね!こんな奴隷を持てたご主人様は本当に幸せだ。