ヘルメットと呼吸制御の組み合わせの悦楽

ヘルメットという「拘束具」に加え
呼吸を制御するマスク(面体)も!
前回、ヘルメットを装着させた〝ゆえ〟に快楽責めを施した話をした。その続きだよ。
快楽責めで意識を失った〝ゆえ〟。
ベッドで数分休ませたら意識が戻る。
そこで、再び立たせ、今度はドア拘束。そして、今度は呼吸制御を加えるために呼吸器のマスクとバブリングボトルを取り付ける。
〝ゆえ〟の疲れ具合を見て、少し責めを軽くするために水はボトルに1/4程度。
それでも、息を吸うのには力が必要になる。
息を吸うたびに例のボコボコ音が聞こえてくる。
この音を聞くたびに興奮が高まるご主人様。
ボトルに差し込まれた細いチューブに外気が入り気泡を生じさせる。
そのチューブの先を指でふさいだら……、もちろん〝ゆえ〟は呼吸ができなくなる。
わずか指先一つで窒息させることができるという「超」危険な道具。
それで遊ぶという愉しみ……。
奴隷の命は自分の指先にかかっている。
「S」の喜びを感じるひととき。
逆に言えば、その命を信頼してご主人様に預けてくれている〝ゆえ〟がますます愛おしくなる。
手を吊られての責め、そしてその後はベッドに移り……と、長時間にわたって呼吸制御されたままの責め。
実に愉しく、そして幸せ!
頑張ってくれた〝ゆえ〟に感謝。

オールインワン (黒)

