従者の涎はどんな時にたくさん流れ落ちるのか
ボールギャグを嵌められた従者〝ゆえ〟。
その口から流れ落ちる涎を見るのが大好きな〝Y〟。
女性に口枷をさせるというのは自由にしゃべることができなくなるという意味でSMの大きな意味があるけれど、それと同時に本人の意思と関係なく涎が口から落ちていくのを眺める、これもまたSMで大きな意味を持つよね。
つまり、発話の自由を奪う責めということと、一種の羞恥責めという2つが同時に行える楽しさ。
これは本当にたまりません!
「NO BALLGAGS, NO LIFE」という言葉があるくらい(あったっけ?)、我が人生になくてはならない存在になっているよ。
ところでこの涎、たくさん落ちる日と、そうでない日があんだ。
先日のプレイでも相当な量の涎が出てきた。その光景に大満足のご主人様。
あとで〝ゆえ〟とも話したのだけど、いままでのプレイでたくさん涎が出てき時を振り返ると
・水分を多く取ったとき
・食事を取った直後
というのが多いということに気付く。
水分をたくさんとるのはプレイ中にオシッコに行きたくなってしまうという意味ではちょいと不自由かも。いや、それを我慢させるのがまた楽しい!とおっしゃる方もいらっしゃると思うけど。(笑)
でも、軽い食事後というのは悪くないね。確かにこの日は軽くサンドイッチを食べた後だった。
今後も、ちょいと試してみようかな。
と、〝ゆえ〟の涎を眺めるが大好物のご主人様、すでに次を楽しみにしているのであった!(^^)

ボールギャグ D 黒(革) (白)



