「手コキ奉仕」を楽しむ…

2021年9月6日


まずはたっぷりとローションを手に

姉妹サイトでお世話になっている大阪のドライオーガズム専門店、「マル秘堂」さん。店主さんのTwitterは非常に個性的でユニーク。そして、色々と勉強になる事も多いんだ。

そのツイートでこんな内容のものがあった。

男性のおちんちんを女性が刺激するのに、物理的に気持ち良い順番で言えば、

「手>口>膣」なんだって。

みなさんはこれを見てどう思う?意外?

〝Y〟はしばらく考え込んだけど、どう見ても正しい。そう、物理的にはそうなんだ。

しかし一般の印象はどうだろう。おそらく、世間的には

「膣>口>手」

の順番で男から重宝されるよね。

でも、冷静に物理的感覚からいえば、手は指があって複雑な動きができる。口には舌があるけど、指のような複雑な動きはできない。

結局、穴だけの膣が一番分は悪いんだよ。

ただ、一つだけ条件があって、手の場合、それだけではだめ。だって、水分がないから、そのまま強くさわられてもなかなか…。

口であれば、唾液があるし、膣であれば、膣内の分泌液がある。だから、両者とも潤滑剤にことかかないわけで、これが気持ちよさを作ってくれる。が、手はそういうわけに行かない。

でもね、そこに救世主が。「ローション」、あるいは「ゼリー」ということになるね。

〝ゆえ〟と出会って1年数ヶ月。その間にご奉仕のフェラも次第次第に上達してきている。最初は力のないソフトなフェラだったけれど、バキューム力はこのところ、とみに増してきた。調教のし甲斐があるよね。その〝ゆえ〟がフェラをしてくれたあと、横に並んで、ふとその華奢な手で〝Y〟のペニスを握ってくれた。

ああ、暖かくて気持ち良いなぁ…、と想った瞬間、上記の事を思い出した。

そうだ!ローションをたっぷり塗って手でご奉仕してもらおう。いわゆる「手コキ」。〝ゆえ〟にはそういう経験はあまりないはず!

というわけで、思ったら行動に移すのが〝Y〟。次に会ったときのプレイで実行。

20分ほどフェラをさせて、気持ち良くなったところで、〝ゆえ〟の口にフェイスクラッチマスクを嵌める。もう、奴隷の口は必要ないからね。(笑)


口からは当然、涎が次から次へと
おちんぽ様に落ちてくる

そして、ペニスにたっぷりとローションを付けてもらい、いよいよ手でのご奉仕の開始。

会う前からこのプレイのことを通告していたので、手順を色々と考えてくれてみたい。手を変え品を変えペニスを刺激しようとする姿はなかなか堂に入っている。下手な風俗よりもずっと上手かも!

しかし、何と言っても口枷(フェイスクラッチマスク)はヒットだったねぇ。〝ゆえ〟の口からみるみる涎が垂れてくる。それが、ペニスにあたるものだから、ローションも乾く暇がない。ローションと涎で、〝Y〟のペニスは常に、濡らされて刺激されている。これは気持ち良い。

何度か腰ががくんがくんと震えてしまったよ。ペニスの快楽を越えて、軽いドライオーガズムを引き起こしてしまったみたいだ。

そして、こちらも空いている手で、〝ゆえ〟の乳首をいじって遊んだり、クリを刺激したり。一生懸命ご奉仕する奴隷にご褒美を…ということで、途中でローターをあそこにあて、さらに乳首にも乳首ローターを装着。

〝ゆえ〟が悶えながら、ご奉仕する姿を堪能。

40分ほどしたところで、〝ゆえ〟に休息を与えた。20分間のフェラと合わせて1時間あまり、ご奉仕を続けたことになると話したら驚いていた。ご奉仕は本当にリラックスできて嬉しいらしいんだ。それで時間が経つのが全く感じられなかったそうなんだ。

実に嬉しそうな表情。ああ、本当にこの娘はご主人様へのご奉仕が好きなんだなぁ…と、〝ゆえ〟のM性を実感できたよ。

SMというより何だか風俗みたいだけど、こんなプレイも時には楽しんでみると、よい刺激になるね!


最後は我慢しきれず、おちんぽ様をまた口に
入れようとしてしまうはしたない〝ゆえ〟
排水口から垂れる涎がいやらしい