おまえの身体は俺の「指定席」だからな……
「指定席」……。映画館でも列車でも良いけれど、自分が確保すれば嬉しくなる言葉。
他の誰のでもない自分だけが占有できる場所。
それって、従者の身体にもあてはまる。
例えば従者の膣。それはご主人様である〝Y〟だけのもの。
あるいは従者の口。それもご主人様である〝Y〟のフェラチオの専用物。
いや、まぁ、身体全部が〝Y〟のもの。
と、まぁ、こんな風に「指定席」になっちゃうわけだよね。
それをちゃんと理解してくれている我が従者〝ゆえ〟。
昨年の〝Y〟の誕生日にあるプレゼントを持ってきてくれた。
その一つが「指定席」と表示されたマグネット。
鉄分の入った方ならお馴染み。国鉄時代によく見かけた列車の種別版「サボ」。こちらのミニチュア。裏はマグネットになっている。
ご主人様が鉄分やや多め(実は「呑み鉄」なんだ)ということを知っている愛奴ならではのユニークなプレゼント。
「ご主人様、ぜひこれを私の身体につけて使ってくださいまし!」
もちろん!嬉しくて、さっそくプレイに使ってみたくなる。
そう、〝ゆえ〟のマンコも口も俺の指定席だから……。
というわけで、下腹部、丁度良い具合にウエスト拘束具の下部にはベルトを止める金属の丸カンがある。そこに取り付けてみた。
ほぉ!いいじゃないか!とても嬉しい気持ちになる〝Y〟。
さて、実際のプレイについては近いうちに!(^^)

メタリックブラジャー (黒)




