奴隷に馬乗りする楽しさを味わう

右手にパドル、左手にリードを
持ち、奴隷馬〝ゆえ〟に乗る
手枷&足枷のせいで歩みはゆっくり!
その日、ラブホで入ったのは妙に床の広い部屋。
優秀な奴隷である〝ゆえ〟。すぐに「うわぁ!広いですご主人様!これだけ広いと四つん這いで犬の散歩も楽しめますね!」と言葉が出る。
「さすが、俺の奴隷、わかってる!」と、心の中でつぶやき嬉しくなる〝Y〟。
もちろん、今日のプレイはまず犬の散歩と決定。
〝ゆえ〟にとってはもはや制服のようになっているウエスト拘束具(胴枷)とメタリックブラを着用させ、そして、顔にはもちろん、枷としてハーネス付きのボールギャグを!
さっそく首輪にリードを付け、四つん這いにさせる。
そのままでも良いけれど、せっかくだからと、股の部分、ベルトで固定したバイブを膣に入れてある。さらに両乳首にローター。
これでよし!
さっそく散歩を楽しむ。
ふと目を落とし、〝ゆえ〟の背中、胴枷を見ると乗馬の際に置かれた鞍のようにも見える。
ふと、犬の散歩ではなく、お馬さんの散歩、つまりポニープレイも良いかなぁ…と感じる。
それに鞍が置かれているのなら、背中に……、乗るでしょう!
というわけで、〝ゆえ〟の背中に乗り、しばらく乗馬気分を楽しむ。
もっと速度を上げたいな。
そうなると鞭の登場。乗馬鞭を用意していないので、まずはバラ鞭で尻を打つ。ちょいとこの姿勢では打ちにくい。
お、そういえばパドルも持ってきているぞ。そちらでお尻だけでなく肩や背中もバチバチと打っていく。
お馬さんとなった〝ゆえ〟、打ちつけると同時に、ボールギャグ越しに馬の鳴き声ではなく凄まじい悲鳴を上げている。
悲鳴と同時にボーグギャグの穴から涎も噴き出してくる。
いやぁ、楽しい楽しい!
おっ、バイブのスイッチ入れるのを忘れていた!
さらに乳首のローターをスイッチオン。
突然身体が揺れ始める〝ゆえ〟。
これじゃ乗り心地が良くないぞ。ダメじゃないか!と、さらにパドルを当てる。
必死で身体が快楽で揺れるのを我慢する〝ゆえ〟。
「よし、えらいぞ!」と、首筋を撫でてやる。
それにしても楽しさ抜群。
床の広い部屋ならではのプレイ。
その後、散歩プレイ&乗馬プレイも終わり、人間に戻った〝ゆえ〟。
ベッドの上で良く頑張ってくれたご褒美に、今度は快楽責めを!
再び大きな叫び声をあげる〝ゆえ〟。
SMってやっぱり楽しいよね!

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