アール目白店さんがリンクを張ってくださったよ!感謝!

2021年9月10日


〝ゆえ〟が身につけているボディーバンデージと
サディオカフがアール目白店の製品
(アルファイン201号室「隠し砦」にて)

当ブログをごらんいただいている読者の方は、記事に登場する革拘束具のうち、かなりの割合で、「アール目白店」(「奴隷市場」のブランドで知られるね)の製品を目にしているはず。

そう、上の写真も。

もう40年以上にもわたって、SMの革製品などを製作・販売している老舗。

しかも、他のお店の商品とは違った独特のデザインや、革の処理の仕方など、使用する人の体に優しい、安全に配慮した製品になっている。

〝Y〟が初めてお店の商品を購入したのはもう何十年も前の事。勤め人だった当時、安月給だったけど、一生懸命貯金して、そして購入するときのあの高揚感と手に入れたときの幸せ感、いいものですぅ。まだ、新しい革の香りが本当に嬉しかったな。そして、そのときに買った革具の数々は今でも現役。とても丈夫なんだ。アール目白店さん、本当にいい仕事していらっしゃいます。

当時のカタログは白黒のイラストによる商品紹介がまた独特で秀逸。「奴隷市場」のブランドに独特の魅力を与えていたよ。

いろいろな製品を作っていらっしゃるけど、特にマスク(Hood)類のバリエーションの多さは特筆すべきもの。しかも、シネマジックのAVには、アール目白店の製品が良く登場するので、「あ、このマスクいいなぁ…」とか、そんな風に、AVを見ることで知って買った物もあるよ。たとえば、「ノーズハングマスク」。これは、シネマジックの「インモラル女校生 14 神谷ゆうな」や「人妻浣腸悦虐 愛乃彩音」の二つの作品で知って、購入したり…。このマスクは鼻吊りだけでなく、口を覆う部分のジッパーを開けて、両側の頬のところで、折り曲げれば、今度はフェイス・オープンマスクにもなる。そうした、違う使い方でいくつもの楽しみ方ができるという製品は本当に持っていると嬉しいよ。

また、以前こちらの記事にも書いたけど、「ウエスト拘束具」は80年代のAVたとえば「シスターL2」で見て、欲しかったもの。これも、数年前、夢が叶って手に入れた。

また、ハード手枷、ハード足枷はアール目白店の製品の凄くシンプルで飽きの来ないデザインが魅力的。おまけに丈夫!こちらももう20年くらい使い続けている。これだけ長く使うと、ハードな革も肌にぴったりと密着する。これがまた丈夫な革具の魅力だね。

さて、そのアール目白店さんが、このたび、当ブログにリンクを張ってくださったんだ(こちら)。きっかけは、マスクのサイズ指定でのオーダーと、持っている猿ぐつわのサイズ直しをお願いしにお店に直接行ったところ(有料だけど、そうしたリクエストにも応えてくださるんだ。これはありがたい!)、たまたま話が弾んで、自分がブログをやっていることをお話しし、それをご覧になったスタッフさんからリンク依頼のメールを受けたこと。

まさか自分が大好きなショップさんのホームページにリンクを張ってもらえるなんて、こんな光栄なことはないよ。〝ゆえ〟と一緒に大喜びしたよ。

というわけで、リンクしていただいたという喜びをついつい、ここに書いてしまった〝Y〟です。

アール目白店さん、ありがとう!そして、これからも素敵な製品を作り続けてくださいね。〝ゆえ〟とともに楽しみにしています。

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