〝ゆえ〟の小窓~5 パイパンについて

2021年9月11日

〝ゆえ〟のモノローグ、今回はあそこの処理について。(^^)

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ご主人様との契約で「日常生活に支障が無い場合、奴隷は常にパイパンにする」といった内容が盛り込まれていました。

ちなみにご主人様は剃る行為に萌えない派。奴隷がコツコツしなくてはいけません。

普段、大衆浴場的な所とは縁遠い為、「いつもパイパンで問題なし!」と契約時に判断してパイパン生活が始まりました。

まず、長い陰毛はカミソリの刃にすぐ絡まってしまうので、ハサミで短く切ってからシェービングジェルをたっぷりつけてカミソリで剃りました。

陰毛が生えてから剃るなんて、考えたことすらなかった自分のまんこが、幼少期ぶりにツルリとなりました。

陰毛を取り去ったら、ムニッとしたぷにぷにまんこが出てくると思っていたのです。

で、

も、

鏡に映るのは痩せてペタンとした大陰唇(本来ムニまんを主張するところ)と、そこからかなりはみ出てる小陰唇でした。

愕然としました。

痩せすぎているからなのか、陰毛の量が多かったからなのかは定かではありませんが、醜態を晒す羽目になりました。

苦労して剃った結果が醜いなんて…。どうせパイパンになるなら、白くてムニッとしたおまんこになりたい!と強く思いました。

自己処理でのカミソリ使用では、皮膚がヒリヒリしたり、生えてくるとチクチクしたりと、不快な事が多くありました。

これでは皮膚が今より黒ずんでしまう…もっと醜いまんこになるのでは…と不安になり、脱毛サロンのドアを叩きました。

後から色々と調べていると、医療系の脱毛の方ががイイよ!とか、ブラジリアンワックスは段々と生えなくなるよ!といったものを目にしました。

でもゆえは、契約して通い始めたサロンに悪いしなぁと思う気持ちもあり、現在はサロンで脱毛するのと、お家でカミソリで剃るのを組み合わせています。

段々と陰毛が生えなくなり、剃る場所も限られてきました。

こうして、せっせとパイパン作業を繰り返し、ご調教を受けていた結果、徐々にゆえの大陰唇はムニッとしてきました。

きっと、ご調教時に鞭が当たったり、電マで責められたり、挿入の摩擦……等で皮膚が鍛えられたのかもしれません。

肉付きが良くなったのは、おまんこへの刺激を吸収していた陰毛の代わりに脂肪が着いたのでは?と推測しています。

パイパンにしたらムニまんこも手に入れることが叶ったお話でした。

今は「おまんこ美白化」を実行中です。

ご主人様にとっては、ご調教時にパイパンであることか大切であり、美白だったり、ムニッと感であることはさほど重要では無いみたいで残念ですが…。

それからたま~に行く温泉地で、パイパン女子を未だにお目にかかれないのも残念なところです。

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ふふふ。〝ゆえ〟よ、ムニッとしたのは好きだぞん!

それはさておき、まず第一に、パイパン、性病予防にもなるし、良い事だらけ!とご主人様は思うよ。

世の中にもっとパイパンが増えればいいなぁ。ついでに男性もパイパンが増えれば〝Y〟もぜひしてみたいなぁと思っているよ。