〝ゆえ〟の小窓~11 コスプレについて

2021年9月11日


アルファインではバドガールの
衣装もレンタルできる
504号室「地底窟」での〝ゆえ〟

〝ゆえ〟のホンネトーク。今回はコスプレについて。

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〝ゆえ〟にとっては、ボンデージやラバーと、制服等のコスチュームは、どちらも同じコスプレの品々という物のくくりです。
そう表現すると、ボンデージマニアのご主人様の地雷を踏んでいるような感覚ですが…。
「小窓」なので、多めにみてくださいまし…ご主人様。

今回は〝ゆえ〟なりの思いを、ボンデージ系と制服系で、大まかに分けてお伝えしてみたいと思います。

ボンデージ系の特筆すべきところは、肌に食い込んだり、密着がすごかったりの拘束感が、恍惚に変わることです。

例えば、首回りの拘束がきつすぎると生命に関わるので危険ですが、適度な拘束は快感に変わります。

奴隷さんはほぼ全員、頷いてくださる事だと思います。

動きが不自由な中での快楽責め、鞭責め…
一度快感と脳が判断したら、想像しただけで身体が熱くなるのは、絶対にフィクションではありません。
真実。
…って、この場で豪語しても、信憑性に欠けるのかしら…。
難しいところですね。

さて次に制服系は、精神的な羞恥に特化することです。

年齢的にそぐわない事が特に。
鏡を見る度に猛烈な恥ずかしさに襲われます。

ただし、着られなかった服のコスプレは、恥ずかしいながらも憧れだったという気持ちが加わり楽しめるのです。

問題は、馴染みのある服のコスプレの場合。
リアルな思い出が甦り(大抵マイナスな思い出です)、ご調教後等で支障が出てしまったこともありました。

ま、ご主人様の手にかかると、服の中や上にボンデージが合わさり、洋服コスプレの時は必ず両方が同時進行なので、結局、恍惚としてしまうのですが…。
奴隷のネガティブ感情なんて、たちどころに消えてしまいます。

なんと言っても、ご主人様は【ボンデージ>コスプレ】のボンデージマニアですから。

おしまい

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【ボンデージ>コスプレ】と書いてくれた〝ゆえ〟。でも、〝ゆえ〟と出会ってからはご主人様もコスプレも大好きになって来た。

特に、制服&ボンデージの組み合わせを考えるのがものすごく楽しくて…。

次は何と何を組み合わせようかな!!(^^)