ライティングに工夫のあるアルファインは影も素敵…。

2021年9月10日


ご覧のように、〝ゆえ〟の右側に
天吊り手枷に吊られた〝ゆえ〟の影が……

我々の大好きなSMホテルアルファイン、それぞれのお部屋ごとのインテリア、デザイン、コンセプト、道具など、様々な工夫が凝らされていて、どのお部屋も満足できる。

この日はたまたま、久し振りのセーラー服プレイをするということで、部屋の空きをみたら、珍しく204号室「淫ら天使」が空いている。コスパもよく、そして使い勝手の良い人気のお部屋。

このお部屋では特に天吊り手枷があるのがポイント高い。

部屋のネーミングも秀逸。

【淫ら天使】というお部屋の名前が、セーラー服調教にぴったりだと、常々感じていました。ストーカーな男性が「俺の天使(女学生)を拉致して淫らにしたい」願望を叶えるお部屋のネーミングですね。」と〝ゆえ〟も嬉しそう!

さて、その「淫ら天使」でプレイの休憩中、ふと、入口のドアの方に目をやったご主人様、

「あれ?天井吊り手枷が影になっている。ほら。なかなか風情があるねぇ」

〝ゆえ〟も同意。

そう、この影を見ているだけでも楽しい。以前は気づかなかった。そういえば、このお部屋のライティング、以前と比べると、少し変化している。前よりも全体に明るくなり、また、スポット照明も照度があがり、印象が強くなっている気がする。

ああ、だから、今回、新たに手枷がこうしてシルエットで浮かび上がるようになったんだ!多分、これは意図してるよねぇ…。


この影だけ見ても、ワクワクするよ

アルファインのお部屋を全室制覇してみると、照明へのこだわりを感じる。たとえば、すごく記憶に残るのが各部屋のランプシェード。これが実に凝っているんだ。全部集めると相当なコレクションになるだろうね。

楽しい色を生み出してくれるものもあれば、独特の形状で、ユニークな光の影を生み出すものも。

だから、アルファイン、「光」と「影」にもこだわり、そしてそれもまた日々進化し続けている。

というわけで、アルファインに訪れた皆さんは、次回から照明を気をつけて見てみて。

みなさんも、きっとその素敵なこだわりを感じる事ができるから。

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