朝起きて最初に〝ゆえ〟への責めを考える

2021年9月30日


そして実際に〝ゆえ〟を目の前にすると
さらにアイデアが出てくる……

〝ゆえ〟とのプレイを夢に見て目が覚めた朝。

そう、愛奴が夢に出てくれることが良くある。そういう朝は贅沢な気分になる。

そのまま起きるのがもったいない。だから、しばらくそのまま布団の中にいる。

会社員だったはるか昔と違い、自由業の〝Y〟。朝何時までに起きなければいけないという縛りがないんだ。自由業になってからというもの、もう、ずっと目覚まし時計をかけたことがない。

そして、その寝床で考えるのは?

答えはもちろん、SM。(笑)

〝ゆえ〟と今度会うとき、どんな責めをしようかなって。

このひとときが楽しい。そのまま興奮してしまい、オナニーへとなだれ込む事もある。いい年をしたオトナだけど、あそこの元気さだけは中学のころのまま。まったく……成長がないなぁ…と、自分で呆れちゃうけどね。

でも、そんな時って、色々なアイデアが次から次へと浮かんでくるから、あら不思議。

以前このブログにも書いたフェラチオポストや三種混合競技責め、オブジェ責め、ボンデージ四十八手、音声反応ローターの性感教育利用などもそうだった。

思うに、このまどろみの時間って、案外脳は効率的、かつ創造的に働いているのかもしれないね。

今までの経験から、こうしたアイデアが浮かぶのは30分以上の散歩の時と並んで、この目覚めのひとときが多いような気がするよ。

ビジネスでの発想もこんなときに生まれることがよくあるもん。実際仕事上のことでも救われたことが何度も。

というわけで、「ビジネス」と「エッチ」なアイデアは朝の寝覚めを狙え!となるかな。

うん、こんなタイトルで啓発本でも書けば売れるかも。いや、買うのは自分だけか。あ、〝ゆえ〟も買ってくれるかな。2冊は売れる……、かな?(笑)