アルファインのお部屋~602号室「羞恥破壊」

入口から見ると……
今回は602号室「羞恥破壊」。
名前が凄いよね。「羞恥」を「破壊」するんだもん。
その名前の理由はこちら。

これは強烈!
ところがこのお部屋の便器。大きな洗面器という出で立ち。淵にまたがってするのだけど、あまりにもあからさま!
これは恥ずかしいよぉ…。逆にいえばご主人様が奴隷の前で使うのはとても股間にかかわる…、いや、沽券にかかわるから、くれぐれも腹具合が良い時に利用しようね。
しかもね、この便器の上には手枷も。それだけじゃない、便器の上の梁にはフックも!そう、吊ったまま排泄させるという強烈な責めも。さらに、にぎり棒もあるから…、これは「立ってしろ!」と言うことかもね。
もう、奴隷にとっては絶望的に恥ずかしい状況なんだ。だから、お部屋の名前はダテじゃない!羞恥破壊の極みだね。
さて、このお部屋の他の特徴を書いておくね。
まず、公式ホームページの紹介によれば、
・Suspension (ツリ)
・十字架
・オープントイレ
・シャワールーム
料金はREST(休憩&サービスタイム)が14,000円。そしてSTAY(宿泊)が22,000円と、全体の中では安価な価格帯。

部屋の奥から見るとこう
現在は奥に見える黒のSMチェアは
撤去されている
それと、コンセントがプレイルームに4箇所もあって、電マを利用したりするときには便利。昨今は携帯の充電を…という人も多いだろうから、その場合にも便利だね。
以前は写真のように変形SMチェアがあったのだけど、最近訪れた時には無くなっていたのは残念。でも、逆にいえば、その分、お部屋の床スペースを広く利用出来るから、プレイによってはこちらの方がいいという人もいるだろうね。滑車もあるので、吊りに使うという人にも良いね。

また、ベッドには四肢拘束のための手足枷もついているから、SMチェアがない分、こちらで拘束は楽しめるよ。
あと、価格の低い部屋なので、バスタブはなくシャワーのみ。また、電マもないので、持ち込む必要があるね。

必要最低限の小道具も揃っている
そして、何より、お部屋自体が改装されて年月がさほど経っていないので、綺麗なのも得点高い。
この部屋を利用したい…と思うのは、明るいので、コスプレなどの時。事実、いままでこのお部屋は2度ほど使っているけど、いずれも、セーラー服、CA制服の時だった。
というわけで、皆さんも羞恥を破壊させたい奴隷がいれば、ぜひこのお部屋に連れて行ってみようね!

この部屋で磔にさせられた
セーラー服と革具姿の〝ゆえ〟
メタリックブラジャー (黒)
「天ノ介」さんのオールフェイスカフー
